本レビュー★3「夢であいましょう」

「夢であいましょう」のレビューです。

簡単に雑記として残したいと思います。

概要と感想

いつもビジネス書なので、学生のときに読んでいた赤川次郎の本を読んでみましたw

 

ストーリーは、主人公のOLが眠っている間に小学生になるという

某有名な映画を思い出させるストーリーです。

(ちなみに、入れ替わったりまではしませんw)

 

すごく壮絶なストーリーということではなく

2時間ドラマを軽く見ているような感覚の内容でした。

 

数時間で読めるような内容で考え込んで頭を軽くしたいなってとき

息抜きにとてもいい一冊です。

 

たまには、学生の頃読んでいた作家の本を読むのもいいですね。

 

何か参考になれば幸いです(*^^*)